お知らせ|船橋市の内科・循環器内科 船橋駅前内科クリニック

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お知らせ一覧

「寒暖差疲労」にご注意を 7日以降は厳しい冷え込み

2018年12月5日

季節外れの暖かさから一転、7~8日以降に各地で厳しい冷え込みが予想されている。寒暖差が激しくなると、くしゃみや鼻水が出る「寒暖差アレルギー」のほか、倦怠(けんたい)感や肩こりなどの症状が出る「寒暖差疲……

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皮膚自家蛍光測定で糖尿病リスクを予測できる? AGEの自家蛍光量を測定

2018年12月5日

皮膚が発する蛍光の強度を測定することで2型糖尿病や心血管疾患、さらには死亡のリスクを予測できる可能性があることが、フローニンゲン大学(オランダ)のBruce Wolffenbuttel氏らの研究で……

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アトピー性皮膚炎や乾癬の新概念「上皮-免疫微小環境」を提唱

2018年12月4日

京都大学は11月28日、アトピー性皮膚炎や乾癬が起こる新概念として「上皮-免疫微小環境」を提唱すると発表した。この学説は、同大大学院医学研究科皮膚科学の大日輝記講師、椛島健治同教授らの研究グループによ……

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アレルギー性疾患児で腸内細菌叢の変化を特定

2018年12月4日

小児93例の生後4、6、13カ月および8歳時の便検体を用いて、アレルギー性疾患児の一時的および長期的な腸内細菌叢の変化を前向き研究で検討。8歳時点で、21例がIgE関連のアレルギー性疾患と診断され、9……

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ぜんそくなどアレルギー疾患における新たなブレーキ経路を発見

2018年12月3日

千葉大学は11月6日、ぜんそくなどのアレルギー疾患における新たなブレーキ経路を発見したと発表した。この研究は、同大大学院医学研究院免疫発生学教室の中山俊憲教授の研究グループが、かずさDNA研究所先端研……

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赤ちゃんが花粉症やアトピーならない? 妊娠中に予防で

2018年12月3日

妊娠中に「予防接種」を受けることで赤ちゃんがアレルギー体質にならないようにするしくみを、国立成育医療研究センターなどの研究チームがマウスの実験で見つけ、26日に発表した。花粉症や食物アレルギー、ぜんそ……

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妊娠マウスへの抗IgE抗体投与で仔マウスの抗体産出を長期間抑制

2018年12月3日

国立成育医療センターは11月27日、妊娠マウスに抗IgE抗体を注射すると、生まれたマウスが長期間IgE抗体を作らなくなることを発見したと発表した。この研究は、同研究センター研究所の斎藤博久所長補佐、森……

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糖尿病患者はコレステロール管理も重要

2018年12月3日

糖尿病患者や前糖尿病の人は血糖値だけでなく、コレステロールの管理も重要であることが、米国心臓協会年次集会(AHA 2018、11月10~12日、米シカゴ)で発表されたコレステロール管理ガイドライン……

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海外の肥大型心筋症の突然死リスク予測モデルの日本人への有用性を検証

2018年11月30日

国立循環器病研究センターは10月30日、海外で発表された肥大型心筋症の突然死リスク予測モデルの日本人に対する有用性を初めて報告したと発表した。この研究は、同センター心不全科の中川頌子医師、岡田厚医師、……

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胎児心不全時に母体血中で変化する3つのサイトカインを同定

2018年11月30日

国立循環器病研究センターは11月7日、胎児が心不全状態になった際に特定のサイトカインが母体血中で変化することを世界で初めて明らかにしたと発表した。この研究は、国循研究所・再生医療部の三好剛一派遣研究員……

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結腸切除術後に2型糖尿病の発症リスクが上昇か

2018年11月28日

結腸全摘術または左側結腸切除術を施行後には、長期にわたり2型糖尿病を発症するリスクが上昇する可能性があるとの研究結果が「eLife」10月30日オンライン版に掲載された。  コペンハーゲン大学(デン……

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肥満による慢性炎症の新規発症メカニズムを解明

2018年11月28日

東京大学医学部附属病院は11月19日、肥満における慢性炎症の新規発症メカニズムを解明したと発表した。この研究は、東京大学大学院医学系研究科糖尿病・生活習慣病予防講座の門脇孝特任教授、同大医学部附属病院……

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高度肥満の糖尿病患者、肥満手術で大血管イベントリスク低下

2018年11月28日

米国で高度肥満(BMI 35以上)の2型糖尿病患者2万235例を対象に、肥満手術の大血管イベント(冠動脈疾患、脳血管疾患)予防効果を後ろ向きコホート研究で検討。施行した肥満手術は、ルーワイ胃バイパス術……

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スペイン風邪から100年 「次の大流行」への教訓に

2018年11月26日

【AFP=時事】人類の約3分の1が感染し、数千万人を死の床に追いやった1918年のスペイン風邪は、第1次世界大戦(World War I)後の混乱が続く世界に終わりをもたらすものと恐れられ、人々は……

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膵臓がん「もっと知って」 早期発見へ啓発イベント

2018年11月26日

主要ながんの中で最も生存率が低い膵臓(すいぞう)がんのことをもっと知ってもらい、治療薬開発や早期発見につなげようと、患者や支援者ら約600人がおそろいの紫のTシャツで皇居周辺を走るチャリティーイベント……

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n-3脂肪酸摂取、糖尿病患者の心血管疾患リスク抑制せず

2018年11月26日

アテローム動脈硬化性心血管疾患を伴わない糖尿病患者1万5480例を対象に、n-3脂肪酸摂取の心血管疾患リスク抑制効果を検討した。  その結果、平均追跡期間7.4年での重篤な血管イベント(非致……

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インフルエンザの重症化に神経ペプチドNPYが関与

2018年11月26日

医薬基盤・健康・栄養研究所(NIBIOHN)は11月20日、通常、交感神経終末から放出されることが知られている神経ペプチドNPYが、インフルエンザウイルス感染症では、肺の貪食細胞から大量に産生されるこ……

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血圧と脂質の強化管理で2型糖尿病患者の腎イベントリスク上昇

2018年11月26日

心血管疾患リスクが高い2型糖尿病患者に対する強化降圧療法とフェノフィブラート投与は、有害な腎イベントの発症リスクを上昇させる可能性があることが、米ノースカロライナ大学チャペルヒル校のAmy K. ……

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インフルエンザ予防接種につきまして

2018年11月26日

インフルエンザ予防接種ですが、11月27日(火)1日と11月28日(水)の午前中は予約なしで接種が可能です。受付時間を過ぎると受けられないので気を付けて下さい。また11月28日(水)につきましては、も……

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携帯電話の電磁波でがん発症

2018年11月21日

ラットに携帯電話の電磁波を浴びせる実験を行ったところ、ラットはその後にがんを発症したとする米国環境健康科学研究所(NIEHS)の国家毒性プログラム(NTP)の研究結果が、11月1日発表のNTPによ……

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今季のインフルエンザ治療指針を公表

2018年11月21日

日本小児科学会はこのほど、「2018/2019 シーズンのインフルエンザ治療指針」を学会ホームページに掲載した。10歳以上のインフルエンザ罹患後の異常行動について、2018年日本医療研究開発機構(AM……

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「朝食抜くと太る」機序をラット実験で解明

2018年11月21日

朝食を抜くと肝臓の脂質代謝や体温に関わる体内時計に乱れが生じ、エネルギーの消費が減って体重増加につながることを、名古屋大学大学院生命農学研究科准教授の小田裕昭氏らの研究グループが突き止めた。朝食を……

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緑茶カテキン血中濃度は脳卒中や心筋梗塞リスクと関連しない

2018年11月21日

日本人の成人男女では、緑茶カテキンの血中濃度は脳卒中や心筋梗塞などの虚血性心疾患のリスクと関連しない可能性があることが、国立がん研究センターなどによる多目的コホート(JPHC)研究から明らかになっ……

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ピアサポートで抑うつ症状を伴う2型糖尿病患者の入院リスク減

2018年11月21日

抑うつ症状を伴う2型糖尿病患者では、ピアサポートによる介入により急性期の受診や入院リスクが低減する可能性があることが、「Diabetes Care」10月29日オンライン版に掲載の論文で報告された……

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魚好き富山県民なぜメタボ多い? 揚げ物や甘い物食べ過ぎ

2018年11月21日

富山県はメタボリック症候群の割合が全国平均より高い。厚生労働省によると、メタボに該当した県民の割合は、特定健康診査が始まった2008年度以降、データが公開されている15年度まで8年連続で全国平均を上回……

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糖尿病患者の連続的モニターなど機器6製品を了承

2018年11月17日

中医協総会は11月14日、糖尿病患者のグルコース濃度を連続的にモニターする医療機器「メドトロニック ガーディアン コネクト」(日本メドトロニック)など6製品の保険適用を了承した。18年12月に収載予定……

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高血圧薬シルニジピンが慢性心不全に効果

2018年11月17日

自然科学研究機構生理学研究所と九州大学の研究グループは、慢性心不全の原因となるミトコンドリアの異常分裂を引き起こす作用機序を特定し、その現象を抑制する既承認薬を発見した。慢性心不全の新たな治療法確立に……

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鼻をほじってはいけないもう一つの理由

2018年11月16日

 子どもの頃、鼻をほじるのはやめなさい、と母親に怒られた経験がある人は少なくないだろう。しかし、実際に鼻をほじると自分自身だけでなく周囲の人の健康にも悪影響があることが、英リバプール熱帯医学研究所……

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年間約2万件発症の重症低血糖 その予測と対応は

2018年11月16日

血糖変動のリアルタイムモニタリングが可能となる、持続グルコースモニタリングシステム「ガーディアンコネクト」の上市を年末に予定する日本メドトロニック株式会社が11月9日、メディアセミナーを開催。徳島大学……

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産後うつで女性の心疾患リスクが上昇 AHAで発表

2018年11月16日

産後うつと診断された女性は、他に健康上の問題がなくても、心筋梗塞や脳卒中、心不全を発症するリスクが高い可能性があることが、米カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)のPunag Divan……

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炭水化物、少な過ぎても死亡リスク増―メタ解析

2018年11月13日

 アテローム性動脈硬化の原因を検討したARIC(Atherosclerosis Risk in Communities)研究の参加者1万5428例を対象に、炭水化物からのエネルギー摂取比率と死亡率の関……

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肥満薬lorcaserinに糖尿病発症リスク抑制効果

2018年11月13日

過体重または肥満でアテローム性血管疾患リスクを有する患者1万2000例を対象に、選択的セロトニン2C受容体作動薬lorcaserinの糖尿病(DM)予防および寛解効果を無作為化二重盲検プラセボ対照試験……

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早発閉経は余命短縮と2型糖尿病の罹病期間延長と関連か

2018年11月13日

 閉経時期が正常または遅い女性に比べて、閉経が早い女性は余命と2型糖尿病のない期間が短いとする研究結果が「Menopause」10月8日オンライン版に掲載された。  エラスムス大学医療センター(オラ……

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世界糖尿病デー:ブルーに染まる奈良駅旧駅舎 14日まで /奈良

2018年11月13日

世界糖尿病デー:ブルーに染まる奈良駅旧駅舎 14日まで /奈良 14日の「世界糖尿病デー」を前に、奈良市三条本町のJR奈良駅旧駅舎(市総合観光案内所)が10日、シンボルカラーのブルーにライトアッ……

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甘い物への欲求 抑える仕組みを解明 群大グループ

2018年11月9日

「糖分が欲しい」という欲求を脳がコントロールする仕組みの一端を解明したと、群馬大生体調節研究所の佐々木努准教授らの研究グループが5日、発表した。やめようと意識しても甘い物を食べ過ぎてしまう人は、この仕……

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「朝食を抜くと体重が増える」メカニズムは体内時計の異常によるもの

2018年11月9日

名古屋大学は11月1日、朝食を抜くと体重が増えるメカニズムは体内時計の異常であることを解明したと発表した。この研究は、同大大学院生命農学研究科の小田裕昭准教授を中心とする研究グループによるもの。研究成……

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睡眠障害…不眠、糖尿病などリスク増 日々の習慣、見直して改善

2018年11月9日

国内の成人の2割が睡眠で悩んでいるといいます。健康の維持には、十分な時間と良質の睡眠が欠かせません。不眠症などの睡眠障害は、適切な治療と生活習慣の見直しで改善が見込めます。(冬木晶) どんな病気? ……

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風疹流行、関東から愛知に拡大…出張や旅行で感染か

2018年11月9日

風疹の流行が関東地方を中心に拡大が止まらない。東海地方では愛知県で5日現在、患者数が94人に上り、昨年1年間(3人)を大幅に上回っている。妊婦が感染すると胎児に障害が出る可能性があるため、愛知県は予防……

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妊婦の過度なダイエット、子の高血圧リスクに 脳へ影響

2018年11月6日

過度なダイエットや貧困などで妊婦が栄養不足になると、生まれた子の脳内の血圧調節システムが崩れ、成長しても高血圧になりやすい――。東京大などの研究チームが動物実験でこんな仕組みを明らかにした。日本の若い……

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糖尿病リスク予測ソフト、公開翌日に厚労省「未承認の医療機器」指摘で中止に

2018年11月6日

国立国際医療研究センター(東京都)が、糖尿病の発症リスク予測ソフトを開発してサイトに公開したところ、厚生労働省から「未承認の医療機器に当たるのでは」と指摘され、中止する事態となっている。医療機器の提供……

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ラベンダーの香り、なぜストレス緩和? 鹿児島大が解明

2018年11月6日

ラベンダーの香りの主成分であるリナロールは、嗅覚(きゅうかく)を刺激して脳の神経回路を活性化し、リラックス効果をもたらすことがわかったと、鹿児島大の柏谷英樹講師らの研究チームが発表した。この香りは、既……

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インフル患者の異常行動95件 19歳以下が94件

2018年11月6日

突然走り出す、飛び降りるなど重度の異常行動を起こした季節性インフルエンザ患者の報告が昨季、95件あったことがわかった。厚生労働省研究班が5日、公表した。報告数は過去10季で3番目に多く、95件のうち9……

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低抗体価世代男性に医療者並み推奨求める

2018年11月5日

6月8日開催の厚生労働省の「第4回麻しん・風しんに関する小委員会(委員長=大石和徳氏・国立感染症研究所感染症疫学センター長)」は、「風しんに関する特定感染症予防指針(以下、「指針」)の改正案を審議した……

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心筋梗塞後の着用型除細動器で不整脈死減らず

2018年11月5日

 急性心筋梗塞を発症し駆出率が35%以下の患者2302例を対象に、90日時の突然死または心室性頻脈性不整脈による死亡(不整脈死)発生率を国際共同無作為化比較試験で検討(VEST試験)。対象例を着用型除……

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睡眠時無呼吸でAF発症リスク増?

2018年11月2日

初回診断時の睡眠検査で不整脈がなかった閉塞性睡眠時無呼吸(OSA)成人患者8256例を対象に、OSAと入院を要する心房細動(AF)新規発症の関連を歴史的コホート研究で検討。OSA重症度を無呼吸低呼吸指……

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妊娠希望の男女にMRワクチン接種を

2018年11月2日

日本産科婦人科学会はこのほど、2013年の風疹大流行時に類似した風疹流行の兆候が首都圏で確認されていることから、産婦人科医としての対策をまとめ、同学会ホームページに掲載した。妊娠を希望する男女へのMR……

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朝食抜きで体内時計に乱れ エネルギー消費減り体重増

2018年11月2日

朝食を抜くと、肝臓での脂質代謝や体温に関する体内時計が乱れ、エネルギーの消費が減って太ることを、名古屋大の小田裕昭(おだ・ひろあき)准教授(時間栄養学)らの研究チームが解明し、31日付の米科学誌に発表……

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1月からの外来について

2018年10月30日

来年1月8日(火)より毎週火曜日は福井医師から篠田院長にかわります。 篠田院長は毎週火曜日と土曜日の外来になります。 医師を選ぶことは出来ませんのでご了承ください。

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肺の除神経治療がCOPD患者の症状改善に有効

2018年10月30日

標的を定めた肺の除神経(TLD)治療により、慢性閉塞性肺疾患(COPD)患者の症状が50%以上軽減することが、欧州呼吸器学会(ERS 2018、9月28日~10月2日、パリ)で発表された。  フ……

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健康診断の結果で糖尿病リスク予測するツールを開発

2018年10月30日

国立国際医療研究センター(NCGM)は、利用者本人の健康診断の結果を入力することで糖尿病発症のリスクを予測するツール「糖尿病リスク予測ツール」を教育ソフトウェアと共同開発し、24日からNCGMのホーム……

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クリニック概要

診療科目
一般内科 循環器内科 呼吸器内科
所在地
〒273-0005
千葉県船橋市 本町7-6-1
船橋ツインビル東館
イトーヨーカドー入居ビル東館6階
最寄駅
JR・東武野田線「船橋駅」より徒歩約2分

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