お知らせ|船橋市の内科・循環器内科 船橋駅前内科クリニック

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お知らせ一覧

風疹拡大「人ごとと思わないで」 川崎市長、近く予防接種

2018年10月3日

首都圏を中心に風疹が急拡大する中、川崎市の福田紀彦市長(46)は2日の定例会見で、近く予防接種を受けることを明らかにした。 同日の国立感染症研究所の発表では、今年の累計患者数は770人で、昨年1……

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防げるアレルギー死ゼロに 厚労省、初の研究戦略

2018年10月1日

厚生労働省の有識者検討会は28日、アトピー性皮膚炎やぜんそくなどのアレルギー疾患について、10年後に「防ぎ得る死の根絶」を目指すとした初の研究戦略をまとめた。遺伝情報を調べて患者の特性にあった治療法を……

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2型DMの死亡リスク、5つの危険因子がカギ

2018年10月1日

 スウェーデンで2型糖尿病(DM)患者約27万例および年齢、性別などでマッチさせた対照者約136万例を対象に、年齢および5つの危険因子(糖化ヘモグロビン高値、低比重リポタンパクコレステロール高値、アル……

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禁煙の利点、体重増加しても損なわれず

2018年09月28日

米国のコホート研究3件の登録例を対象に、禁煙後の体重増加で禁煙による健康上の利点が損なわれるかどうかを検討した。  その結果、2型糖尿病リスクは現喫煙群に比べ、最近禁煙した群(禁煙後2-6年……

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骨粗鬆症や椎体骨折は2型糖尿病患者のADLやQOL低下と関連

2018年09月28日

日本人の2型糖尿病患者を対象とした研究から、骨粗鬆症や骨粗鬆症性の椎体骨折は、その他の糖尿病合併症の影響とは関係なく患者の日常生活動作(ADL)と生活の質(QOL)の低下をもたらす可能性のあることが、……

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梅がアレルギー抑制の可能性 和歌山県立医大研究

2018年09月28日

和歌山県立医大などの研究グループは25日、梅をよく食べる女性ほど花粉症やハウスダスト、食品などのアレルギー症状が抑制される可能性があることが分かったと発表した。梅に含まれる5物質が関連することを突き止……

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心不全による入院患者、毎年1万人ずつ増加

2018年09月26日

国立循環器病研究センター(国循)は9月19日、日本循環器学会と共同で行っている循環器疾患診療実態調査(JROAD)の結果を公表した。研究成果は「Circulation」に掲載されている。 JRO……

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風疹流行拡大 妊婦への感染防止を最優先に

2018年09月26日

生まれる子供に影響が及ぶこともある。風疹の感染拡大を抑えたい。 関東地方を中心に、風疹の感染者が増え続けている。9日までに報告された患者は496人で、昨年全体の5倍に上る。このままでは、患者が1……

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高血圧薬に発がん性物質 厚労省「リスク相当低い」

2018年09月26日

厚生労働省は25日、あすか製薬(東京)が製造・販売していた高血圧治療薬「バルサルタン錠『AA』」の中国で製造された原材料から、発がん性物質が2種類検出されたことを明らかにした。最も濃度が高い原材料から……

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肥満で心房細動リスク上昇か

2018年09月24日

 肥満があると、不整脈の一つである心房細動の発症リスクが高まることが「American Journal of Cardiology」5月号に掲載された論文で報告された。心房細動は心不全や脳卒中の原因と……

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心不全の入院患者26万人 毎年1万人増、高齢化が影響

2018年09月24日

心不全で入院した国内の患者数が、2016年は26万157人だったと国立循環器病研究センターが19日発表した。12年の約21万人から毎年1万人のペースで増え続けているという。 同センターは日本循環……

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全粒穀物の摂取量が多いほど2型糖尿病予防に有効か

2018年09月24日

精製されていない全粒穀物の摂取量が多いほど、2型糖尿病の発症リスクは低減する可能性があることが、デンマークがん学会研究センターのCecilie Kyrø氏らの研究から示唆された。1日1サービング(一食……

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糖尿病と喫煙が高齢患者の海馬石灰化のリスク因子か

2018年09月19日

物忘れ外来を受診する高齢患者では、加齢と糖尿病、喫煙が海馬の石灰化のリスク因子である可能性を示す研究結果が「Radiology」9月号に掲載された。  ユトレヒト大学医療センター(オランダ)のEst……

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高齢の慢性疾患併存患者では多職種連携による医療が有用

2018年09月19日

多職種連携による医療は、糖尿病やうつ病、心血管疾患(CVD)、慢性閉塞性肺疾患(COPD)などの慢性疾患が併存する高齢患者に有益とする研究結果が「Canadian Medical Associatio……

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食事と運動で骨格筋肥大化、新機序解明

2018年09月19日

高齢者のフレイル(虚弱)やサルコペニアの予防には、食事による栄養補給と運動をしっかり行うことが骨格筋(骨格を動かす筋肉)を鍛えるうえで有効であるといわれている。食事と運動により骨格筋が肥大化し、筋力を……

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コレステロール高値、体型よりも食事が影響

2018年09月16日

厚生労働省の「NIPPON DATA」研究班(代表者・滋賀医科大学の三浦克之アジア疫学研究センター長)は、日本人のコレステロール高値と体型差の関係が薄れてきているという研究結果をまとめた。1980年時……

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質の高い食事が喘息コントロールに有用な可能性

2018年09月16日

果物や野菜、全粒穀物が多く、肉類や塩分、砂糖の摂取量を控えた質の高い食事は喘息の予防や治療に有用な可能性のあることが、新たな研究で示された。研究を率いたフランス国立保健医学研究所・国立農学研究所(IN……

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睡眠時無呼吸患者の嚥下障害、上気道神経損傷が関連

2018年09月16日

いびきおよび睡眠時無呼吸症候群(OSA)のため口蓋手術を施行した患者22例と健常対照12例を対象に、上気道の神経損傷と咽頭機能障害および睡眠時無呼吸の重症度の関連性を検討した。  患者の軟口……

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CPAP患者向け情報提供サービス開始

2018年09月16日

帝人ファーマは3日、睡眠時無呼吸症候群の経鼻的持続陽圧呼吸療法(CPAP療法)を受ける患者と医療者の利便性向上を目指し、患者向けの情報提供サービス「CPARTNERS(シーパートナーズ)」を始めたと発……

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運動不足、世界で14億人 長時間労働、スマホ背景 日本は36%、WHO発表

2018年09月12日

世界保健機関(WHO)は5日、2016年に世界の成人(18歳以上)の4人に1人に当たる14億人以上が運動不足とみられ、糖尿病や心臓疾患、認知症などにかかるリスクが高いとの研究結果を発表した。運動不足の……

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風疹患者昨年の4倍近く 首都圏中心に感染拡大

2018年09月12日

国立感染症研究所は11日、今年の風疹の患者数が2日までの集計で362人になったと発表した。既に昨年1年間の4倍近くに達し、依然として東京都や千葉県など首都圏での感染が目立っている。 2日までの1……

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「眉間のしわ」は心臓病のサイン?

2018年09月12日

眉間のしわは心臓の状態が悪い徴候である可能性を示したフランスの研究結果が、欧州心臓病学会(ESC 2018、8月25~29日、ミュンヘン)で発表された。年齢の割に眉間のしわが深い人は心臓病が原因で死亡……

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血液検査で体内時計を測定、米研究

2018年09月12日

時計の針は午前9時を指しているのに、感覚としては午前7時のように思える経験をしたことはないだろうか──。血液で人の体内時計を1.5時間の誤差で測定する検査方法の開発に成功したとする研究論文が10日……

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思春期前の握力低下は糖尿病や心疾患の徴候か

2018年09月7日

思春期を迎える前に握力が弱い子どもは、握力が強い子どもに比べて糖尿病や心疾患などの健康問題を抱えるリスクが高いことが、新たな研究で示唆された。この研究を実施した米ベイラー医科大学健康人間科学部長のPa……

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くらしナビ・ライフスタイル:認知症、飲酒が原因の可能性

2018年09月7日

65歳以上の日本人の4人に1人が認知症かその予備軍とされている。要因はさまざまだが、その一つにアルコールがあることはご存じだろうか。高齢化が進む中、お酒の問題を抱える人の中でお年寄りの割合も増えている……

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母親が長寿の女性は健康に長生きできる?

2018年09月7日

母親が90歳を超える長寿だった女性は、本人も同じように長生きできる可能性が高いことが、米カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)家庭医学・公衆衛生学部のAladdin Shadyab氏らによる研究……

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日本人の2型糖尿病患者に適した炭水化物摂取比率は?

2018年09月7日

日本人の2型糖尿病患者では、炭水化物の取り過ぎはHbA1c値の上昇につながる可能性があることが、横浜市立大学附属市民総合医療センター内分泌・糖尿病内科部長の山川正氏らの研究グループの検討で分かった。こ……

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痛風で冠動脈疾患患者の心疾患リスク増

2018年09月7日

痛風のある閉塞性冠動脈疾患患者は、そうでない患者に比べて心血管疾患の転帰が不良になりやすい可能性のあることが、米デューク大学のNeha Pagidipati氏らの研究で明らかになった。研究の詳細は「T……

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運動不足の成人、世界で14億人余 WHO「病気の主要リスク」と警鐘

2018年09月7日

世界保健機関(WHO)は5日、運動不足が原因で命に関わる病気にかかるリスクが高まっている成人が世界で14億人余りに上るとの研究結果を発表した。世界的に運動量は20年近くにわたってほとんど変わってお……

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高齢糖尿病患者のサルコペニア、「低BMI」「高体脂肪率」でリスク増

2018年09月7日

日本人の高齢糖尿病患者は、肥満度(BMI)が低過ぎたり、体脂肪率が高過ぎたりすると、加齢に伴って骨格筋量と骨格筋力が低下するサルコペニアになりやすい可能性のあることが、秋田大学大学院内分泌・代謝・老年……

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メタボリックシンドロームへつながる脂質代謝異常を砂糖の時間制限摂取で改善

2018年08月27日

名古屋大学は8月16日、砂糖の取りすぎによって起こるメタボリックシンドロームへつながる脂質代謝異常(脂肪肝、高中性脂質血症)を、日中の活動している時間帯のみの時間制限摂取により、脂肪肝と高中性脂質血症……

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軽度認知障害、女性の方が速く悪化…東大教授らのグループ調査

2018年08月25日

認知症の前段階と言われる軽度認知障害(MCI)の女性は、男性より症状が悪化しやすいとの研究結果を東京大教授の岩坪威さんらのグループがまとめ、米科学誌に発表した。認知障害の悪化が速い女性には腎機能の低下……

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喘息の未就学児の親は治療の備えが不十分

2018年08月24日

喘息の未就学児を持つ親のうち、自宅での治療に備えているのは約半数に過ぎないことが、新たな調査から明らかになった。論文著者の一人である米ジョンズ・ホプキンス大学医学部准教授のMichelle Eakin……

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血中ビタミンD濃度低いと間質性肺疾患リスク増

2018年08月23日

ビタミンDは骨の健康維持に欠かせない栄養素の一つだが、血中25(OH)D濃度が低いと間質性肺疾患(ILD)を発症するリスクが高まる可能性のあることが、新たな研究で示された。研究の詳細は「Journal……

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COPD患者のCVDリスク視覚的評価スコアが有用

2018年08月23日

COPDGene試験に参加した現喫煙者と喫煙経験者1875例の縦断的追跡調査を基に、冠動脈石灰化(CAC)の視覚的評価スコアvisual Weston CACスコアを用いた慢性閉塞性肺疾患(COPD)……

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2型糖尿病患者の血糖管理に有効なエネルギー制限法は?

2018年08月23日

エネルギー制限は連日行っても断続的に行っても、どちらの方法も2型糖尿病患者の血糖コントロールに有効な可能性のあることが「JAMA Network Open」6月20日オンライン版に掲載の論文で報告され……

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2型糖尿病リスクの評価に簡便な体力テストが有用か

2018年08月23日

握力と片足バランスという簡便に測定できる体力テストの成績で、日本人の2型糖尿病の発症リスクを評価できる可能性があると、東北大学大学院運動学分野講師の門間陽樹氏らの研究グループが「Journal of ……

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動脈硬化リスクで37.7%がLDL-C重視

2018年08月17日

特定健康診査(特定健診)では、2018年度から中性脂肪(TG)が400mg/dL以上か食後採血の場合は、LDLコレステロール(LDL-C)の代わりにNon-HDLコレステロール(Non-HDL -C)……

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出産回数が多い女性は2型糖尿病に注意?

2018年08月17日

 日本人女性は出産回数が多いほど2型糖尿病の発症リスクが上昇する可能性のあることが、国立がん研究センターなどの多目的コホート(JPHC)研究グループの調べで分かった。こうした関連は肥満度(BMI)で調……

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運動習慣のある人 長崎県、全国平均下回る

2018年08月17日

30分を超す運動を週2日より多く1年以上続けている「運動習慣のある」人の本県の割合は、男女ともに全国平均を下回る。県は「健康長寿日本一の県づくり」を掲げており、生活習慣病予防のため、県民に運動習慣の定……

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「50歳で血圧高め」は認知症のリスク因子か

2018年08月13日

50歳の時点で収縮期血圧(SBP)値が130mmHg以上だった人は、血圧が低かった人と比べて、後に認知症を発症するリスクが高い可能性のあることが新たな研究で示された。論文の筆頭著者で国立保健医学研究所……

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体格やメタボリック症候群、生活習慣がうつ病と関連

2018年08月10日

国立精神・神経医療研究センター(NCNP)は3月19日、うつ病と体格、メタボリック症候群、生活習慣が関連することを、1万1,876人の日本人が参加した大規模ウェブ調査で明らかにしたと発表した。この研究……

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80歳以上では心血管疾患が聴力低下と関連

2018年08月10日

80歳以上の高齢者では、心血管疾患(CVD)リスク因子が聴力低下に関連するという研究結果が、「JAMA Otolaryngology-Head & Neck Surgery」6月14日オンライ……

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夏の「困った」:糖尿病・慢性腎臓病

2018年08月10日

Q.「夏に管理が難しくなる」と考える慢性疾患とその理由、あるいは実践している処方の工夫や生活指導 ●糖尿病 脱水、暴飲暴食【呼吸器科勤務医】 夏バテで糖分を欲するようになるため【外科……

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夏の「困った」:アトピー性皮膚炎、COPD、喘息

2018年08月10日

Q.「夏に管理が難しくなる」と考える慢性疾患とその理由、あるいは実践している処方の工夫や生活指導 ●アトピー性皮膚炎 皮膚の清潔を保つのが大変になるため【外科系勤務医、小児科勤務医】 ……

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睡眠不足でメタボ患者の心臓病や脳卒中死亡リスク高まる

2018年08月10日

腹部肥満や高血糖、高血圧、脂質異常などのリスク因子を複数持つメタボリック症候群患者では、1晩の睡眠時間が6時間未満と睡眠不足であると心臓病や脳卒中による死亡リスクが倍増する可能性のあることが、新しい研……

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高血圧を防ぐ! 24時間生活チェックで血圧上げないコツ

2018年08月10日

密着血圧24時!冬の突然死に要注意SP 今月8日に亡くなった野村沙知代さん、原因は「虚血性心不全」。年間約10万人が同様に突然死を起こしている。突然死の大きな原因のひとつは高血圧だと考えられ、血圧を……

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9月からの土曜の医師について

2018年08月3日

9月1日(土)より毎週土曜日は篠田院長と清水副院長が診察を行います 土曜日は来た方順番に診察を行います 医師を選ぶことは出来ませんのでご了承ください……

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「血糖値スパイク」は健康な人でも危険?

2018年08月3日

 糖尿病患者の血糖値は大きく変動することは知られているが、健康な人でも食後に血糖値が急上昇する「血糖値スパイク」がみられることが新たな研究で分かった。健康な成人を対象に持続血糖測定器(CGM)で評価し……

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2型糖尿病の発症リスクに「握力テスト」が有効か

2018年08月3日

東北大学は7月30日、握力テストと閉眼片足立ちテストの成績が2型糖尿病の発症リスクと関連することを明らかにしたと発表した。この研究は、同大大学院医工学研究科の門間陽樹助教(現医学系研究科講師)と永富良……

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クリニック概要

診療科目
一般内科 循環器内科 呼吸器内科
所在地
〒273-0005
千葉県船橋市 本町7-6-1
船橋ツインビル東館
イトーヨーカドー入居ビル東館6階
最寄駅
JR・東武野田線「船橋駅」より徒歩約2分

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