お知らせ|船橋市の内科・循環器内科 船橋駅前内科クリニック

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お知らせ一覧

インフルエンザ流行入り 静岡県内、ピークは1月下旬か

2019年01月4日

静岡県は20日、県内でインフルエンザの流行が始まったと発表した。県内139の定点医療機関の平均患者数が10~16日の1週間で1・41人となり、流行入りの目安となる1人を超えた。県疾病対策課は流行のピー……

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視力1・0未満割合が最悪 高校生67%、小学生34% 虫歯、肥満は減少、文科省

2019年01月4日

裸眼の視力が「1・0未満」の高校生の割合は3人に2人の67・09%に上り、過去最悪となったことが21日、文部科学省の2018年度学校保健統計調査(速報値)で分かった。小学生も過去最悪だった前年度からさ……

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糖尿病患者の認知機能低下に脳萎縮は影響しない?

2019年01月4日

高齢の2型糖尿病患者は記憶力や思考力が低下しやすいが、これらの認知機能の低下と脳萎縮の程度は関連しない可能性があることが、タスマニア大学(オーストラリア)のMichele Callisaya氏らが……

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感染性胃腸炎に注意を 今季初の警報

2019年01月3日

県は26日、ノロウイルスなどが原因の感染性胃腸炎が流行しているとして、今季初の警報を発表した。県内で1医療機関当たりの患者数が20・67人となり、基準(20人)を超えた。手洗いや食品の十分な加熱を呼び……

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飲み込める超小型カプセルで健康管理が可能に?

2019年01月3日

遠い未来に実現するだろうと考えられてきた技術が現実味を帯びてきた。米マサチューセッツ工科大学(MIT)のグループは、体内で健康データをモニタリングできるセンサーを搭載した経口摂取可能なカプセルを開……

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インフルワクチン有効率、接種9カ月で45%へ低下

2019年01月3日

香港で2012-17年に38度以上の発熱と呼吸器症状で入院した生後6カ月から17歳の1万5695例を対象に、インフルエンザワクチン接種効果の経時変化を診断陰性ケースコントロール試験で検討した。 ……

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血糖コントロール状態と発癌リスクに関連見られず

2019年01月3日

東京都内の大規模教育病院で、健康診断を受診した癌の既往がない50歳以上の糖尿病患者2729例を対象に、血糖コントロール状態と癌発症率の関連を後ろ向き縦断研究で検討した。  追跡期間中央値14……

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片頭痛の女性は2型糖尿病リスクが低い?

2019年01月3日

7万4,000人を超えるフランス人女性を対象とした研究から、片頭痛に苦しんでいる女性では2型糖尿病の発症リスクが低いという思いがけない結果が示された。フランス国立保健医学研究所(INSERM)のG……

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ノロ、インフル…不顕性感染多いウイルス【小児感染症学会2018】

2018年12月26日

第50回日本小児感染症学会総会・学術集会(会長・大賀正一九州大学大学院医学研究院成長発達医学分野教授)が11月10~11日、福岡市内で開かれ、10日にはシンポジウム1「見逃されそうな小児の感染症制御策……

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慢性腎臓病患者の高体重が短期予後の予測因子に

2018年12月26日

東京医科歯科大学は12月20日、透析期腎不全患者のみならず、透析導入となっていない時期の慢性腎不全患者においてもBMI高値が予後良好となり得る可能性を示したことを発表した。この研究は、同大大学院医歯学……

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「スタチンは安全かつ有効」

2018年12月26日

米国心臓協会(AHA)は、コレステロール低下薬であるスタチンの安全性と有害事象に関する科学的声明をまとめ、「Arteriosclerosis, Thrombosis and Vascular Bi……

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小児期のアトピー性皮膚炎持続の関連因子特定

2018年12月25日

小児喘息前向き研究(COPSAC2000)に参加した喘息の母親の出生児411例を対象に、小児期のアトピー性皮膚炎(AD)持続に関連する遺伝的、環境的、臨床的因子を13年間の追跡を伴う出生コホート研究で……

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アトピー性皮膚炎:中高生最多 幼児期清潔に育ち免疫獲得に難あり

2018年12月25日

アトピー性皮膚炎:中高生最多 幼児期清潔に育ち免疫獲得に難あり アトピー性皮膚炎を発症している中高生の割合が過去最多となったことが、文部科学省が21日公表した2018年度学校保健統計調査(速報値……

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クリスマスイブは心筋梗塞リスク増

2018年12月25日

スウェーデンで1998-2013年に報告された急性心筋梗塞28万3014例のデータを基に、祝祭日と心筋梗塞発症リスクの関連を後ろ向き観察研究で検討した。  その結果、クリスマスおよびミッドサ……

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採血前の絶食で糖尿病患者に低血糖の恐れ

2018年12月25日

コレステロール値などの血液検査を受ける前には、絶食するように指示されることが多い。しかし、こうした絶食は、糖尿病患者にとっては低血糖を引き起こしかねず、危険な場合があることが、米ミシガン州立大学の……

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腹囲大きいと糖尿病のリスクも大

2018年12月25日

腹囲(おなか回り)85センチ以上の人は糖尿病や高血圧の発症リスクが高まるとの調査結果を、山形市の加藤丈夫保健医療監が日本公衆衛生学会で発表した。市民の健康診断の縦断データを基に、腹囲の数値ごとに、成人……

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脳からの神経信号が肝臓障害時の肝臓再生を促す

2018年12月19日

東北大学は12月14日、肝臓が傷害された際、脳からの神経信号が緊急に肝臓再生を促す仕組みを解明したと発表した。この研究は、同大大学院医学系研究科糖尿病代謝内科学分野および同大病院糖尿病代謝科の今井淳太……

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女性が注意したい心筋梗塞の危険因子

2018年12月19日

英国バイオバンクに登録された心血管疾患の既往がない47万1998例のデータを対象に、心筋梗塞の危険因子の性差を集団ベースの前向き研究で検討した。  平均7年の追跡期間中に5081例(女性14……

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SGLT2阻害剤、心疾患既往を問わず心不全の入院や腎疾患進行を抑制

2018年12月18日

SGLT2阻害薬が2型糖尿病患者の心血管および腎転帰にもたらす効果を無作為化プラセボ対照試験3件(計3万4322例)の系統的レビューとメタ解析で検討した。  その結果、SGLT2阻害薬によっ……

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手軽なウォーキングで高齢者の筋肉脂肪が減少

2018年12月18日

自宅で手軽に行えるウォーキングやレジスタンストレーニングを10週間行うと、糖尿病のリスク因子とされる筋肉内に蓄積した脂肪を減らせる可能性があることが、日本人の高齢者を対象に行った研究で明らかになっ……

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呼吸器疾患・肺炎に関する紹介・搬送のタイミング

2018年12月17日

m3.comによる調査で、月に1例以上他院からの紹介患者を診療する勤務医m3.com医師会員(617人)に対して、紹介・搬送のタイミングについて遅いと感じることが多い領域や疾患名について質問した。今回……

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インフルエンザ、全国で流行 接種は12月中旬までに

2018年12月17日

インフルエンザが全国的な流行期に入った。厚生労働省は14日、直近1週間(12月3~9日)に全国約5千カ所の定点医療機関から報告があった患者数が1カ所あたり平均で1・70人に上り、流行の開始の目安となる……

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インフル全国流行入り 1週間の推計患者6万人

2018年12月17日

厚生労働省は14日、今季のインフルエンザの全国的な流行が始まったと発表した。3~9日の1週間に全国で推計約6万3千人が医療機関を受診した。12月上旬の流行入りは例年並み。例年、1月末から2月上旬にかけ……

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若年成人で慢性腎臓病による死亡者数が増加 米調査

2018年12月17日

米国では近年、心疾患とがんによる死亡は減少しているが、2002年から2016年にかけて慢性腎臓病(CKD)による死亡者数が増えていることが、米ワシントン大学セントルイス校のZiyad Al-Aly……

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循環器病の医療体制整備 対策基本法が成立

2018年12月14日

心臓病や脳卒中などに、迅速かつ適切に対応できる医療体制を全国に整備し、研究の推進を図る循環器病対策基本法が、10日の衆院本会議で可決、成立した。 心臓病と脳卒中は、がんに次いで日本人の死因の上位……

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クリスマスイブは心筋梗塞に注意 発作のピークは22時

2018年12月14日

クリスマスイブは心筋梗塞(こうそく)を起こす恐れが高い――。そんな調査結果を、スウェーデンの研究班がまとめ、12日、英医学誌「BMJ」に発表した。発作のピークは午後10時ごろ。聖なる夜にどうして危険性……

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価格高騰で糖尿病患者の4人に1人がインスリンを節約

2018年12月14日

インスリン製剤の価格高騰により、糖尿病患者の4人に1人が本来必要なインスリン治療を控えていることが、米イエール大学内科のKasia Lipska氏らが実施した調査で明らかになった。詳細は「JAMA……

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I型アレルギー反応を即時に阻止する抗IgE抗体Fabを作製

2018年12月12日

順天堂大学は11月20日、喘息、花粉症、食物アレルギーに代表されるI型(即時型)アレルギー疾患モデルに即効する抗IgE抗体Fab(クローン名:6HD5)の作製に成功したと発表した。この研究は、同大医学……

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インフル流行例年より早く 予防対策万全に

2018年12月12日

今冬の青森県内は、インフルエンザの患者が例年より早く増え始めている。県が6日まとめた感染症発生状況によると、11月26日~12月2日(48週目)の1週間で報告があった患者数は111人で、過去5年の同期……

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父親の高年齢、早産や妊娠糖尿病リスクと関連

2018年12月12日

米国で生産児4052万9905人を対象に、出生時の父親の年齢が母体および周産期転帰に及ぼす影響を後ろ向き集団ベースコホート研究で検討した。  その結果、父親の高年齢が早産、出生時の低体重、生……

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外食時の食物アレルギー対策は多いほど安全

2018年12月10日

重篤な食物アレルギーのある人にとって、レストランなどで外食することは命の危険を伴うこともある。外食時の安全対策は数多くあるが、実際に対策を多く講じている人ほどアレルギー反応を起こす確率は低いことが、米……

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COPDの発症に好塩基球が深く関与

2018年12月10日

東京医科歯科大学は11月28日、慢性閉塞性肺疾患(COPD)の動物モデルを用いて、COPDに特徴的な肺傷害(肺気腫)形成に、希少血球細胞のひとつである好塩基球が重要な役割を果たしていることを明らかにし……

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肩の筋肉の超音波検査所見は2型糖尿病の予測因子か

2018年12月10日

肩関節を覆う三角筋の超音波検査所見から糖尿病と前糖尿病は予測可能とする研究結果が、北米放射線学会(RSNA 2018、11月25~30日、米シカゴ)で発表された。  米ヘンリー・フォード病院のSte……

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米コレステロール管理GL改訂ポイント【AHA2018】

2018年12月7日

米国心臓協会/米国心臓病学会(AHA/ACC)のコレステロール管理ガイドライン(Guideline on the Management of Blood Cholesterol)が改訂され、11月……

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糖尿病性血管合併症の制御につながる新規標的因子を発見

2018年12月7日

兵庫医科大学は11月3日、高血糖による血管炎症が引き起こされる分子メカニズムと糖尿病性血管合併症の制御につながる新たな標的因子を発見したと発表した。この研究は、同大糖尿病・内分泌・代謝内科の小山英則主……

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肥満を防ぐ遺伝子、マウスで発見 糖尿病予防に期待

2018年12月7日

体脂肪の蓄積を抑え、肥満になるのを防ぐ遺伝子を、名古屋大の石川明・准教授(動物遺伝育種学)らの研究グループがマウスで発見した。ヒトも同じ遺伝子を持っており、糖尿病など生活習慣病の改善に役立つと期待され……

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「寒暖差疲労」にご注意を 7日以降は厳しい冷え込み

2018年12月5日

季節外れの暖かさから一転、7~8日以降に各地で厳しい冷え込みが予想されている。寒暖差が激しくなると、くしゃみや鼻水が出る「寒暖差アレルギー」のほか、倦怠(けんたい)感や肩こりなどの症状が出る「寒暖差疲……

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皮膚自家蛍光測定で糖尿病リスクを予測できる? AGEの自家蛍光量を測定

2018年12月5日

皮膚が発する蛍光の強度を測定することで2型糖尿病や心血管疾患、さらには死亡のリスクを予測できる可能性があることが、フローニンゲン大学(オランダ)のBruce Wolffenbuttel氏らの研究で……

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アトピー性皮膚炎や乾癬の新概念「上皮-免疫微小環境」を提唱

2018年12月4日

京都大学は11月28日、アトピー性皮膚炎や乾癬が起こる新概念として「上皮-免疫微小環境」を提唱すると発表した。この学説は、同大大学院医学研究科皮膚科学の大日輝記講師、椛島健治同教授らの研究グループによ……

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アレルギー性疾患児で腸内細菌叢の変化を特定

2018年12月4日

小児93例の生後4、6、13カ月および8歳時の便検体を用いて、アレルギー性疾患児の一時的および長期的な腸内細菌叢の変化を前向き研究で検討。8歳時点で、21例がIgE関連のアレルギー性疾患と診断され、9……

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ぜんそくなどアレルギー疾患における新たなブレーキ経路を発見

2018年12月3日

千葉大学は11月6日、ぜんそくなどのアレルギー疾患における新たなブレーキ経路を発見したと発表した。この研究は、同大大学院医学研究院免疫発生学教室の中山俊憲教授の研究グループが、かずさDNA研究所先端研……

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赤ちゃんが花粉症やアトピーならない? 妊娠中に予防で

2018年12月3日

妊娠中に「予防接種」を受けることで赤ちゃんがアレルギー体質にならないようにするしくみを、国立成育医療研究センターなどの研究チームがマウスの実験で見つけ、26日に発表した。花粉症や食物アレルギー、ぜんそ……

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妊娠マウスへの抗IgE抗体投与で仔マウスの抗体産出を長期間抑制

2018年12月3日

国立成育医療センターは11月27日、妊娠マウスに抗IgE抗体を注射すると、生まれたマウスが長期間IgE抗体を作らなくなることを発見したと発表した。この研究は、同研究センター研究所の斎藤博久所長補佐、森……

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糖尿病患者はコレステロール管理も重要

2018年12月3日

糖尿病患者や前糖尿病の人は血糖値だけでなく、コレステロールの管理も重要であることが、米国心臓協会年次集会(AHA 2018、11月10~12日、米シカゴ)で発表されたコレステロール管理ガイドライン……

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海外の肥大型心筋症の突然死リスク予測モデルの日本人への有用性を検証

2018年11月30日

国立循環器病研究センターは10月30日、海外で発表された肥大型心筋症の突然死リスク予測モデルの日本人に対する有用性を初めて報告したと発表した。この研究は、同センター心不全科の中川頌子医師、岡田厚医師、……

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胎児心不全時に母体血中で変化する3つのサイトカインを同定

2018年11月30日

国立循環器病研究センターは11月7日、胎児が心不全状態になった際に特定のサイトカインが母体血中で変化することを世界で初めて明らかにしたと発表した。この研究は、国循研究所・再生医療部の三好剛一派遣研究員……

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結腸切除術後に2型糖尿病の発症リスクが上昇か

2018年11月28日

結腸全摘術または左側結腸切除術を施行後には、長期にわたり2型糖尿病を発症するリスクが上昇する可能性があるとの研究結果が「eLife」10月30日オンライン版に掲載された。  コペンハーゲン大学(デン……

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肥満による慢性炎症の新規発症メカニズムを解明

2018年11月28日

東京大学医学部附属病院は11月19日、肥満における慢性炎症の新規発症メカニズムを解明したと発表した。この研究は、東京大学大学院医学系研究科糖尿病・生活習慣病予防講座の門脇孝特任教授、同大医学部附属病院……

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高度肥満の糖尿病患者、肥満手術で大血管イベントリスク低下

2018年11月28日

米国で高度肥満(BMI 35以上)の2型糖尿病患者2万235例を対象に、肥満手術の大血管イベント(冠動脈疾患、脳血管疾患)予防効果を後ろ向きコホート研究で検討。施行した肥満手術は、ルーワイ胃バイパス術……

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スペイン風邪から100年 「次の大流行」への教訓に

2018年11月26日

【AFP=時事】人類の約3分の1が感染し、数千万人を死の床に追いやった1918年のスペイン風邪は、第1次世界大戦(World War I)後の混乱が続く世界に終わりをもたらすものと恐れられ、人々は……

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クリニック概要

診療科目
一般内科 循環器内科 呼吸器内科
所在地
〒273-0005
千葉県船橋市 本町7-6-1
船橋ツインビル東館
イトーヨーカドー入居ビル東館6階
最寄駅
JR・東武野田線「船橋駅」より徒歩約2分

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